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コロナ関連記事一覧

海外渡航者用の『ワクチン証明書』がいよいよ発行されるようです。

26日から居住地の市区町村で受付が開始された『ワクチン証明書』。

接種したことを証明するものやパスポートが必要なようです。

韓国など一部の国では隔離を回避する手段の一つとなっているいわゆる『ワクチンパスポート』となるようですが、接種の予約すら取れていない方も大勢いるようで、国家間の自由往来の実現にはまだまだ時間がかかる模様。

僕の事務所の完全復活にもまだ時間が必要なようです、、、

小山田さんの過去のいじめ問題がクローズアップされていますね。いじめの連鎖が起こらないよう願います。
ミュージシャンの方が20年以上も前に語った話で苦境に立たされていますね。 東京オリンピックと言う世界的なイベントに携わるまさにその直前の出来事に僕もビックリしています。 エンブレムの問題やら組織委員会の人の問題やらコロナは起こるわ、、、 将来、『呪われたオリンピック』など言われそうな予感がします。 今回の『発言』問題はあらゆる方がとても厳しい意見を言っておられますね。 どのようにすれば当人がこの苦境を乗り越えられるのか見当もつきません。 『2ちゃんねる』のひろゆきさんが言うように子どもにその矛先が向けられるのは僕も違いように思いますが、、、そこを標的にする人が現れるだろうとの予測は誰しもついていたのではないでしょうか、、、 皆の話を聞いていると『いじめ』と『差別』が混同していてるようにも見えてなんだかこの話題を聞くと気分がすぐれません、、、
「日本入国はいつから可能か?」圧倒的に多い質問への回答。

現状では『特別に認められるケース』以外、日本に入ることは不可能です。

以下、韓国にある日本大使館の説明を引用しますのでご参照ください。

現在は、日本に入国する「特段の事情」が認められる場合にのみ、ビザの申請が可能です

「特段の事情」が認められる例については、

1.「日本人・永住者の配偶者又は子」。

2.「定住者の配偶者又は子」で、日本に家族が家族がいる方。

3.元「永住者」で、再入国許可期限までに再入国することができなかった方。

4.「教育」又は「教授」の在留資格を持っていて特別な事情がある方。

5.「医療」の在留資格を持っていて医療に携わろうとする方。

6.その他、日本にいる家族の事故や病気など緊急の場合。また、親族が死亡した場合。

などとなっています。

事業再構築補助金申請にチャレンジしてみた件。完膚なきまでに打ちのめされました。

先日、5月の連休明けに締切となった第一回目の事業再構築補助金申請のお手伝いをしました。

ハードルの高い申請であることは聞いていたので、依頼者とともに全神経集中で取り組みました。

しかしその結果は〈不採択〉。

素人の俄仕込みではとても通すことのできない細い道でした。

ショックのあまり第二回目の申請はやり過ごすことに。

三回目の申請が行われますがやるとすれば万全の準備とプロによる助言をしっかりとあおいでからやろうと思います。

やはり『餅は餅屋へ』ですね。

ちなみに前回行ったのは僕の親族の手伝いで業務としては請け負っていませんので誤解のないようにお願いします。

『ワクチンパスポート』なる渡航証明書が発行されるようです。海外へ行くときに必須のアイテムとなるのか?

新型コロナウィルスのワクチン接種を終えた人にワクチン接種証明書を交付するとの報道を見ました。

これは欧米始め入国を希望する外国人に対して各国がその条件として求めるのではないかと以前から噂されていたものです。

日本ではこれを住所地を管轄する自治体が書面により発行する予定であるらしいです。

いずれ電子化された証明書に代わるのでしょうが当面は紙媒体、、、いかにも日本の役所がする対応ですね。

接種するかどうか迷っている方も多いと思いますが仕事上又は趣味で海外への渡航を希望する方は早々に打つことが必要ではないかと思います。

僕はまだ迷っていますが、、、

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